日時
- 2013年4月5日 10時30分〜 2013年4月5日 16時30分
中止
プログラム
- 破壊の原因と負荷応力の種類
- 事故品の調査の仕方
- クレームのチェックポイント
- 負荷応力と相違と破面形態
- 材料の欠陥による損傷原因と対策
- 設計による誤りによる損傷原因と対策
- 塑性加工のミスによる損傷原因と対策
- 機械加工のミスによる損傷原因と対策
- 熱処理のミスによる損傷原因と対策
- 腐食による損傷原因と対策
- その他
会場
受講料
- 1名様: 46,000円(税別) / 50,600円(税込)
- 複数名: 57,000円(税別) / 62,700円(税込)
割引特典について
- 複数名 同時受講:
1口 59,850円(税込) (3名まで受講可能)
テキストとして、「 金属材料・部品の損傷および破損原因と対策Q&A 」 (2940円) を使用いたします。
テキストが必要な方は、お申し込みのテキスト希望欄から「必要」をご選択下さい。
受講料と、テキスト代(実費)を合わせて請求させていただきます。
