本セミナーでは、トラブルに巻き込まれないための重要ポイントや特許情報をどのように営業活動に活かすポイントなど具体例を交えて詳解いたします。
日時
- 2013年2月26日 13時00分〜 2013年2月26日 16時30分
中止
プログラム
ポイント
- トラブルに巻き込まれないために、特に押さえておきたい「重要ポイント」を強調して説明致します。
- 初学者の方にも、イメージが湧きやすいように「ケーススタディ」を中心とした解説を行います。
- 特許情報をどのように営業活動に活かすか、そのポイントについて具体例を交えつつ説明致します。
- はじめに
- 特許情報が話題作りに大活躍
- 特許に関する知識不足がトラブルのきっかけに
- 知的財産権侵害で販売が中止に
- 種々の知的財産権
- 契約と不正競争防止法
- 権利侵害、本当に大丈夫?
- お客様の要望は断れない?
- 他社の技術・デザインを真似するリスク
- 雰囲気を似せるだけでもだめ?
- 商品名やロゴマークに注意!
- お客様からの情報を使って商品開発?
- 権利侵害はこうして起こる
- その特許、権利は存在しますか?
- 特許公報の情報、権利があるのはどれ?
- その権利、本当に存在する?
- 営業で機密情報が流出、そのリスクは?
- その仕様書、お客様に渡して大丈夫?
- パンフレットから情報が流出
- データで渡すときには特に要注意!
- 営業資料作成時の意外な盲点
- 記事の利用に要注意
- 営業資料と著作権
- 質疑応答・名刺交換・個別相談
会場
受講料
- 1名様: 47,600円(税別) / 52,360円(税込)
割引特典について
- R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
- 1名でお申込みいただいた場合、1名につき47,250円 (税込)
- 2名同時にお申し込みいただいた場合、2名で49,980円 (税込)
- 案内登録をされない方は、1名につき49,980円 (税込)