報告書・企画書の書き方と伝え方

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ビジネスでは常に報告が付きまといます。上司は部下の仕事の状況を確認して必要な指示を出しますし、部下は担当業務の進捗や結果を上司や関係者に報告しなければいけません。また、業務報告以外にも、新製品やプロジェクトを提案する企画書を書くこともあります。  わかりやすく、伝わる報告書を作成できるようになると、読み手の納得度が高まり、判断が早くなり、書き直しの手間も減ることで生産性の向上にもつながりますし、お互いの信頼感も醸成されていきます。本研修では皆さんと一緒に、このゴールを目指していきたいと思います。

  1. 伝わる報告書の書き方
    1. 報告書に求められるもの
    2. 報告書の作成ステップ
    3. わかりやすい報告書のポイント
  2. 企画書でおさえておくべきポイント
    1. 採用される企画書とは?
    2. 企画書・提案書の作成ステップ
    3. 採用される企画書のポイント
  3. 思考を整理する! ロジカル・シンキング
    1. 論理的思考のポイント
    2. 因果関係を明らかにする
    3. MECE (モレなくダブりなく)
    4. ロジカルシンキング演習
  4. 読み手に伝わる文章の書き方
    1. 文の長さを短くする
    1. 同じ言葉は省く
    2. わかりやすい表現にする
  5. 人前で説明するときのポイント
    1. 見てわかるスライドのつくり方
    2. 発声と立ち振る舞い
    3. 緊張のメカニズム

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