日時
- 2012年7月25日 13時00分〜 2012年7月25日 17時00分
開催予定
プログラム
福島第一原発の事故により「エネルギー」に対する注目はかつてないほど高まった。安全性に対する対策はもちろん、必要なエネルギーを将来に渡ってどのように安定確保するか、火力発電増加に伴う発電コストの上昇など、新たな問題も持ち上がっている。 原子力発電は今後どうなるか? 太陽光発電バブルはどこまで続くのか? シェールガスが世界のエネルギーにどこまで影響をもたらすか? 震災による影響を盛り込む形で、世界および日本のエネルギーのこれから10年を予測する。
- 今後10年を予測する前提となる3つの「メガトレンド」
- 「原子力発電」はこれからどうなるのか?
- 「再生可能エネルギー」は最終ゴールではない
- 「太陽光発電」バブルと今後の見通し
~メガソーラーはどこまで普及するのか? - 「シェールガス革命」のゆくえ
- 「バイオ系エネルギー」は将来日本で普及するのか?
- 質疑応答/名刺交換
会場
受講料
- 1名様: 30,000円(税別) / 33,000円(税込)
- 複数名: 20,000円(税別) / 22,000円(税込)
割引特典について
- 複数名同時受講割引
- 同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 21,000円(税込) で受講いただけます。
セミナー + レポートセット
セミナー+レポートセットをお申込みの場合、セミナーを無料ご招待致します。
「未来予測レポート2013-2025 エネルギー編」
発行:日経BPコンサルティング 2012年6月29日発刊
レポート定価:210,000円 (税込)
セット内容
- レポート (専用4穴バインダー式A4変型判、約260ページ)
- 未来年表 (A0版 841mm×1189mm)
- 図表データ集 (CD-ROM) レポート掲載データ、未来年表 全データを収録