本セミナーでは、「問題」・「原因」・「解決策」の本質について基礎から解説し、ワークを通して具体的・実践的に解説いたします。
日時
- 2024年8月23日 13時00分〜 2024年8月23日 16時00分
中止
プログラム
問題とは何でしょうか?問題とは「あるべき姿とのギャップ」のことです。 皆さんは仕事をする中で多くの問題を抱え、それを解決していくことが求められるでしょう。例えば、売上目標1億円に対して実績が7千万円だった場合、不足分の3千万円がギャップであり「問題」となります。 本講座では、「問題」・「原因」・「解決策」の本質について、講義ばかりではなく、ワークを通して具体的・実践的に解説します。
- 問題の定義
- 問題とは何か
- ギャップとは何か
- 問題解決とは何か
- 問題のケーススタディ (1) 【個人ワーク】
- 問題は何か?
- 問題と原因は違う
- 原因=解決策
- 問題解決の5ステップ
- 問題を明確化するための現状把握
- 真の原因の探求
- 原因=解決策
- 解決策の実現性判断
- 解決策の優先順位づけ
- 問題解決準備シートの活用
- 問題解決準備シートとは
- 問題解決準備シートの作成【個人ワーク】
- 問題のケーススタディ (1) について考える
- 問題解決準備シートの作成例/解説
- 問題のケーススタディ (2) 【個人ワーク】
- 問題解決準備シートの作成
- 問題は何か?
- 原因は何か?
- 解決策は?
- 解決策の実現性判断
- 解決策の優先順位づけ
- 実際の解決策/解説
- 問題解決準備シートの作成
- あなたの抱えている問題の解決【個人ワーク】
- 問題解決準備シートの作成
- 問題は何か?
- 原因は何か?
- 解決策は?
- 解決策の実現性判断
- 解決策の優先順位づけ
- 講師からのアドバイス
- 問題解決準備シートの作成
- 質疑応答
受講料
- 1名様: 45,000円(税別) / 49,500円(税込)
- 複数名: 22,500円(税別) / 24,750円(税込)
案内割引・複数名同時申込割引について
R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
案内および割引をご希望される方は、お申込みの際、「案内の希望 (割引適用)」の欄から案内方法をご選択ください。
「案内の希望」をご選択いただいた場合、1名様 42,000円(税別) / 46,200円(税込) で受講いただけます。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 22,500円(税別) / 24,750円(税込) で受講いただけます。
- R&D支援センターからの案内を希望する方
- 1名様でお申し込みの場合 : 1名で 42,000円(税別) / 46,200円(税込)
- 2名様でお申し込みの場合 : 2名で 45,000円(税別) / 49,500円(税込)
- 3名様でお申し込みの場合 : 3名で 67,500円(税別) / 74,250円(税込)
- R&D支援センターからの案内を希望しない方
- 1名様でお申し込みの場合 : 1名で 45,000円(税別) / 49,500円(税込)
- 2名様でお申し込みの場合 : 2名で 90,000円(税別) / 99,000円(税込)
- 3名様でお申し込みの場合 : 3名で 135,000円(税別) / 148,500円(税込)
ライブ配信セミナーについて
- 本セミナーは「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。
- お申し込み前に、 視聴環境 と テストミーティングへの参加手順 をご確認いただき、 テストミーティング にて動作確認をお願いいたします。
- 開催日前に、接続先URL、ミーティングID、パスワードを別途ご連絡いたします。
- セミナー開催日時に、視聴サイトにログインしていただき、ご視聴ください。
- セミナー資料は郵送にて前日までにお送りいたします。
- 開催まで4営業日を過ぎたお申込みの場合、セミナー資料の到着が、開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。
ライブ配信の画面上でスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。
印刷物は後日お手元に届くことになります。 - ご自宅への書類送付を希望の方は、通信欄にご住所・宛先などをご記入ください。
- タブレットやスマートフォンでも受講可能ですが、機能が制限される場合があります。
- ご視聴は、お申込み者様ご自身での視聴のみに限らせていただきます。不特定多数でご覧いただくことはご遠慮下さい。
- 講義の録音、録画などの行為や、権利者の許可なくテキスト資料、講演データの複製、転用、販売などの二次利用することを固く禁じます。
- Zoomのグループにパスワードを設定しています。お申込者以外の参加を防ぐため、パスワードを外部に漏洩しないでください。
万が一、部外者が侵入した場合は管理者側で部外者の退出あるいはセミナーを終了いたします。