本セミナーでは、アナログ信号処理技術の基礎から高性能リニアーICデバイスを用いたアナログ信号処理技術まで詳解いたします。
日時
- 2012年5月31日 10時30分〜 2012年5月31日 16時30分
中止
プログラム
現代の工業・産業用アプリケーションはデジタル制御が主流であるが、信号入出力ポイントはアナログ信号であり、アナログ信号処理技術がシステムの特性、精度に直接影響する。 本講演ではアナログ信号処理、特に高精度領域での高性能リニアーICデバイスを用いたアナログ信号処理技術について詳しく解説する。
- アナログ信号処置の概要
- アナログ信号処理回路の精度と仕様
- アナログ信号処理用リニアーICデバイスの特長と応用
- 高精度オペアンプとその応用回路
- 計測アンプとその応用回路
- 絶縁アンプとその応用回路
- 特定信処理用デバイスとその応用回路
- A-DコンバーターICとその応用回路
- D-AコンバーターICとその応用回路
- アナログ信号処理回路の実装技術
- メーカー技術資料の活用方法
- 質疑応答・名刺交換・個別相談
会場
受講料
- 1名様: 47,600円(税別) / 52,360円(税込)
割引特典について
- R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
- 1名でお申込みいただいた場合、1名につき47,250円 (税込)
- 2名同時にお申し込みいただいた場合、2名で49,980円 (税込)
- 案内登録をされない方は、1名につき49,980円 (税込)