日時
- 2023年10月5日 10時30分〜 2023年10月5日 16時30分
開催予定
プログラム
自社の商品・技術・研究力を英語で発信する機会が多くなる一方、英語でのプレゼンテーションに苦手意識を持っている方も多いのではないでしょうか。本講座では、研究に基づいた「英語プレゼンテーションを成功させる実践的手法」をご紹介し、聞き手にわかりやすく伝わり、魅力的な英語プレゼンテーションを行うための具体的な方策をお伝えします。 日本人に見受けられがちな問題点を改善し、スピーチから質疑応答までを効果的に行うための手法を習得します。
- 英語プレゼンテーションの基本
- 良い英語プレゼンテーションとは?
- 英語プレゼンテーションの6つの重要要素
- 評価のポイント 他
- 英語プレゼンテーションを成功させるための準備
- 言語的要素と非言語的要素
- 原稿・スライド作成のポイント 他
- 良い英語プレゼンテーションとは?
- 英語プレゼンテーションの構成と流れ
- 英語プレゼンテーションの基本的なスピーチの構成
- イントロダクションの重要性
- 聞き手の印象に残るイントロダクション
- 英語で論理的に説明する
- イントロダクションで使える英語表現
- イントロダクションの良い例と悪い例
- 英語表現のポイント
- 聞き手にわかりやすく伝わる英語表現のコツ
- 英語プレゼンテーションでの適切な構文、文法
- 英語プレゼンテーション表現の特徴
- 英語プレゼンテーションに役立つフレーズ
- 聞き手にアピールできる英語フレーズ
- 表・グラフの説明・つなぎの英語表現
- オンラインで使える重要表現
- スライド作成のポイント
- スライド作成のルール
- 良い例と悪い例
- スライドを発表でうまく利用するために
- スライドの操作と問題点
- スライドを効果的に作成するために
- スライドでのデータの出し方
- 発音のポイント
- 発音を向上させるために
- 発音を間違いやすい単語
- イントネーション、リズムをつけて話す
- 聞き手にわかりやすく伝えるために
- ポーズ、スピード、声の音量
- 強調・アピールする方法
- 英語での質疑応答対策
- 英語での「質疑応答」を成功させるために
- 日本人があまり知らない英語質問表現
- 質問を理解するための質問の聞き方
- 質問が理解できない時の対応法
- 質疑応答を円滑に行うために
- 質疑応答での適切な答え方と態度
- 質疑応答で役立つ英語表現・フレーズ
- 質疑応答
受講料
- 1名様: 50,000円(税別) / 55,000円(税込)
- 複数名: 45,000円(税別) / 49,500円(税込)
複数名同時受講割引について
- 2名様以上でお申込みの場合、1名あたり 45,000円(税別) / 49,500円(税込) で受講いただけます。
- 1名様でお申し込みの場合 : 1名で 50,000円(税別) / 55,000円(税込)
- 2名様でお申し込みの場合 : 2名で 90,000円(税別) / 99,000円(税込)
- 3名様でお申し込みの場合 : 3名で 135,000円(税別) / 148,500円(税込)
- 同一法人内による複数名同時申込みのみ適用いたします。
- 受講券、請求書は、代表者にご郵送いたします。
- 他の割引は併用できません。
アカデミック割引
- 1名様あたり 30,000円(税別) / 33,000円(税込)
日本国内に所在しており、以下に該当する方は、アカデミック割引が適用いただけます。
- 学校教育法にて規定された国、地方公共団体、および学校法人格を有する大学、大学院、短期大学、附属病院、高等専門学校および各種学校の教員、生徒
- 病院などの医療機関・医療関連機関に勤務する医療従事者
- 文部科学省、経済産業省が設置した独立行政法人に勤務する研究者。理化学研究所、産業技術総合研究所など
- 公設試験研究機関。地方公共団体に置かれる試験所、研究センター、技術センターなどの機関で、試験研究および企業支援に関する業務に従事する方
- 支払名義が企業の場合は対象外とさせていただきます。
- 企業に属し、大学、公的機関に派遣または出向されている方は対象外とさせていただきます。
ライブ配信セミナーについて
- 本セミナーは「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。
- お申し込み前に、 視聴環境 と テストミーティングへの参加手順 をご確認いただき、 テストミーティング にて動作確認をお願いいたします。
- 開催日前に、接続先URL、ミーティングID、パスワードを別途ご連絡いたします。
- セミナー開催日時に、視聴サイトにログインしていただき、ご視聴ください。
- セミナー資料は郵送にて前日までにお送りいたします。
- 開催まで4営業日を過ぎたお申込みの場合、セミナー資料の到着が、開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。
ライブ配信の画面上でスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。
印刷物は後日お手元に届くことになります。 - ご自宅への書類送付を希望の方は、通信欄にご住所・宛先などをご記入ください。
- タブレットやスマートフォンでも受講可能ですが、機能が制限される場合があります。
- ご視聴は、お申込み者様ご自身での視聴のみに限らせていただきます。不特定多数でご覧いただくことはご遠慮下さい。
- 講義の録音、録画などの行為や、権利者の許可なくテキスト資料、講演データの複製、転用、販売などの二次利用することを固く禁じます。
- Zoomのグループにパスワードを設定しています。お申込者以外の参加を防ぐため、パスワードを外部に漏洩しないでください。
万が一、部外者が侵入した場合は管理者側で部外者の退出あるいはセミナーを終了いたします。