本セミナーでは、業務の実態を数値データで定量的に「見える化」し、業務量平準化、ムダ取り、生産性向上に活かす方法と留意点について、デモを交えて解説いたします。
日時
- 2021年4月9日 10時30分〜 2021年4月9日 16時30分
開催予定
プログラム
業務の実態を数値データ (工数 (時間) ・金額) で定量的に「見える化」すれば、低生産性業務が特定できます。また本来業務を明確化すれば、それ以外はムダ業務とわかり、業務生産性は劇的に向上します。経営者・管理職・担当者全員に大きなメリットがあります。 当セミナーでは、低生産性 (ムダ) 業務の特定方法・対処方法・活動推進方法のすべてをお教えいたします。
- 『低生産性業務』を放置する恐ろしさ
- 低生産性業務放置は会社をつぶす (事例紹介)
- 失敗事例から学ぶ
- 低生産性業務の存在が日本メーカーの弱点
- 世界から見た日本の生産性 (現場・事務所)
- 製造現場と事務所の生産性に「差」がある理由とは?
- 業務の実態を「見える化」する
- 業務の何を「見える化」するのか?
- どのようにして「見える化」するのか?
- 低生産性業務を特定する
- 業務の『見える化ツール』とは?
- 『見える化ツール』の2バージョン (生産管理と品質管理)
- 『見える化ツール』の導入効果
- 業務毎単価の算出方法
- 業務「見える化」事例紹介
- 『見える化ツール』で発見できる低生産性業務
- 業務の『見える化ツール』とは?
- 『見える化ツール』の作成方法について
- 『見える化ツール』作成マニュアル解説
- 『見える化ツール』作成デモ
- 究極の生産性向上手法「ムダとり」
- 「ムダとり」はなぜ失敗するのか?
- 業務を減らしたければ「ムダ」探しは止め、「本来あるべき姿」を追求せよ
- 「本来あるべき姿」を明確化するツール
- ムダとり事例紹介
- 低生産性業務「見える化」活動の推進方法
- 標準スケジュール
- 全員に喜んで協力してもらう方法とは?
受講料
- 1名様: 50,000円(税別) / 55,000円(税込)
- 複数名: 25,000円(税別) / 27,500円(税込)
案内割引・複数名同時申込割引について
R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
案内および割引をご希望される方は、お申込みの際、「案内の希望 (割引適用)」の欄から案内方法をご選択ください。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 25,000円(税別) / 27,500円(税込) で受講いただけます。
- R&D支援センターからの案内を希望する方
- 1名様でお申し込みの場合 : 1名で 45,000円(税別) / 49,500円(税込)
- 2名様でお申し込みの場合 : 2名で 50,000円(税別) / 55,000円(税込)
- 3名様でお申し込みの場合 : 3名で 75,000円(税別) / 82,500円(税込)
- R&D支援センターからの案内を希望しない方
- 1名様でお申し込みの場合 : 1名で 50,000円(税別) / 55,000円(税込)
- 2名様でお申し込みの場合 : 2名で 100,000円(税別) / 110,000円(税込)
- 3名様でお申し込みの場合 : 3名で 150,000円(税別) / 165,000円(税込)
ライブ配信セミナーについて
- 本セミナーは「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。
- お申し込み前に、 視聴環境 と テストミーティングへの参加手順 をご確認いただき、 テストミーティング にて動作確認をお願いいたします。
- 開催日前に、接続先URL、ミーティングID、パスワードを別途ご連絡いたします。
- セミナー開催日時に、視聴サイトにログインしていただき、ご視聴ください。
- セミナー資料は郵送にて前日までにお送りいたします。
- 開催まで4営業日を過ぎたお申込みの場合、セミナー資料の到着が、開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。
ライブ配信の画面上でスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。
印刷物は後日お手元に届くことになります。 - ご自宅への書類送付を希望の方は、通信欄にご住所・宛先などをご記入ください。
- タブレットやスマートフォンでも受講可能ですが、機能が制限される場合があります。
- 講義の録音、録画などの行為や、権利者の許可なくテキスト資料、講演データの複製、転用、販売などの二次利用することを固く禁じます。
- Zoomのグループにパスワードを設定しています。お申込者以外の参加を防ぐため、パスワードを外部に漏洩しないでください。
万が一、部外者が侵入した場合は管理者側で部外者の退出あるいはセミナーを終了いたします。