本セミナーでは、中国での化粧品のマーケティング戦略について、事例を交えて詳しく解説いたします。
日時
- 2021年2月22日 13時30分〜 2021年2月22日 17時30分
中止
プログラム
前半は中国化粧品市場の現状から、中国進出の手順、法規制、NMPAの具体的な申請方法まで詳しく説明致します。後半、中国で実際に売れている化粧品、中国での化粧品販売戦略をご提案します。事例を挙げながら、NMPA申請の際に必要な書類や実際に対応が求められるレベル、注意点などご紹介します。 中国での化粧品販売の展開においては、許可申請、輸出の手続きはもちろんですが、中国の文化と商習慣を理解することが成功に欠かせない要素です。弊社は日中の文化・商習慣とその差異に精通し、日本企業の中国進出を全力で支援します。また、セミナー開催時点での中国に関する最新情報もお伝えします。
- 講師自己紹介
- 日本化粧品のニーズ
- 中国の化粧品市場について
- 中国進出の手順
- 市場調査を行う
- 進出の方針を決める
- 委託販売
- 代理店契約
- 自社販売
- OEM
- パートナーを決める
- 契約を締結する
- 許可申請・商標登録を行う
- プロモーション
- 輸出手続き
- 輸入者
- 販売者
- ラベル申請など
- 販売・集金
- アフターサービス
- NMPA申請
- 監督管理条例
- 化粧品の分類について
- 特殊用途化粧品
- 非特殊用途化粧品など
- 法規制や制度、NMPAについて
- NMPAへの申請
- 化粧品衛生許可申請
- 申請に必要な書類や実際に対応が求められるレベル
- 備案申請
- マーケティング戦略
- 中国で使用可能な原料について
- 新原料の申請について
- 広告や表示について
- 広告における禁止用語
- 日本から中国への輸出
- 輸出する際の関税
- 中国における輸送などの流通
- 中国での化粧品販売戦略
- 中国で実際に売れている化粧品
- 現地の最新情報
- 今後の動向
- 事例紹介
- 申請案件事例
- 成功例
- 失敗例
- 日本で現地の動向を知るために
- 申請案件事例
- 質疑応答
受講料
- 1名様: 42,000円(税別) / 46,200円(税込)
- 複数名: 21,000円(税別) / 23,100円(税込)
案内割引・複数名同時申込割引について
R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
案内および割引をご希望される方は、お申込みの際、「案内の希望 (割引適用)」の欄から案内方法をご選択ください。
複数名で同時に申込いただいた場合、1名様につき 21,000円(税別) / 23,100円(税込) で受講いただけます。
- R&D支援センターからの案内を希望する方
- 1名様でお申し込みの場合 : 1名で 39,000円(税別) / 42,900円(税込)
- 2名様でお申し込みの場合 : 2名で 42,000円(税別) / 46,200円(税込)
- 3名様でお申し込みの場合 : 3名で 63,000円(税別) / 69,300円(税込)
- R&D支援センターからの案内を希望しない方
- 1名様でお申し込みの場合 : 1名で 42,000円(税別) / 46,200円(税込)
- 2名様でお申し込みの場合 : 2名で 84,000円(税別) / 92,400円(税込)
- 3名様でお申し込みの場合 : 3名で 126,000円(税別) / 138,600円(税込)
ライブ配信セミナーについて
- 本セミナーは「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。
- お申し込み前に、 視聴環境 と テストミーティングへの参加手順 をご確認いただき、 テストミーティング にて動作確認をお願いいたします。
- 開催日前に、接続先URL、ミーティングID、パスワードを別途ご連絡いたします。
- セミナー開催日時に、視聴サイトにログインしていただき、ご視聴ください。
- セミナー資料は郵送にて前日までにお送りいたします。
- 開催まで4営業日を過ぎたお申込みの場合、セミナー資料の到着が、開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。
ライブ配信の画面上でスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。
印刷物は後日お手元に届くことになります。 - ご自宅への書類送付を希望の方は、通信欄にご住所・宛先などをご記入ください。
- タブレットやスマートフォンでも受講可能ですが、機能が制限される場合があります。
- 講義の録音、録画などの行為や、権利者の許可なくテキスト資料、講演データの複製、転用、販売などの二次利用することを固く禁じます。
- Zoomのグループにパスワードを設定しています。お申込者以外の参加を防ぐため、パスワードを外部に漏洩しないでください。
万が一、部外者が侵入した場合は管理者側で部外者の退出あるいはセミナーを終了いたします。