本セミナーでは、「設計」について基礎から解説し、構想設計・詳細設計など、設計者に必要な6つの設計力について解説いたします。
日時
- 2012年3月15日 10時30分〜 2012年3月15日 16時30分
中止
プログラム
- なぜ設計力が必要か
- モノづくりはどんな力に支えられ発展したか
- 設計にしかできないこと
- 現場力と設計力の和が総合力になる
- 商品開発の全体のなかで設計力が受け持つ範囲
- 設計力はどんな役割を果たしているか
- 商品開発のプロセスは長い
- 設計段階では具体的にどんな仕事をするか
- 設計者には指揮者の能力が求められる
- 新規品と既存品で異なる設計力が必要に
- 設計者に必要な6つの設計力
- 製品の新規性にはレベルがある
- 既存製品の開発に必要な設計力
- 次世代型製品の設計に必要な設計力
- 設計の段階ごとに必要な設計力
- 量産設計ではどんなことをするのか
- お客様の欲しいものを具体的な仕様にする構想設計
- 品質を決定づける詳細設計
- DRは効果的でないと意味がない
- 最後の砦、出図可否審議
- どうやって設計力を伸ばすか
- “自工程完結“できる設計力を身につける
- 設計リーダーが持つべき設計力
- 設計者に求められるレベルは限りがない
- 設計力と現場力の相乗効果をねらえ
- 設計力と現場力は車の両輪
- 構想設計の進め方―実施例
- 新製品開発の目標
- 開発製品の選定
- ダントツ性能を達成する
- 差別化技術によるダントツコスト達成
- 構想設計進め方の要点
会場
受講料
- 1名様: 43,000円(税別) / 47,300円(税込)
- 複数名: 55,000円(税別) / 60,500円(税込)
割引特典について
- 複数名 同時受講:
1口 57,750円(税込) (3名まで受講可能) - 早期申込割引:
2011年12月22日 17:00までのお申込は、
1名受講・1口受講とともに受講料から10%割引となります。
テキストについて
テキストとして、「 「設計力」こそが品質を決める―デンソー品質を支えるもう一つの力
」 (2,310円) を使用いたします。
テキストが必要な方は、お申し込みのテキスト希望欄から「必要」をご選択下さい。
受講料と、テキスト代(実費)を合わせて請求させていただきます。
