日時
- 2020年9月18日 10時30分〜 2020年9月18日 16時30分
中止
プログラム
- はじめに
~未来の数字は、すべて仮のもの
この扱いにくい数字をどのように組織で共有し、管理するか~ - 新規事業計画の理論:仮説指向計画法 (Discovery-Driven Planning)
- 事業はなぜ失敗するのか
- 仮説を明確にする「逆損益計算法」
- 既存の事業計画法との違い ~クリステンセン等による解説~
- 仮説の外れに対応する「マイルストン計画法」
- ステージゲート法との比較
- 事業投資の課題、業務プロセスと10のチェックリスト
- DCF法が数字の遊びになるのをどう防ぐか
- プランの良し悪しを判断する事業性評価
- 仮説指向計画法から考える投資の分類
- 事業投資の基本業務プロセスと課題解決
- 情報共有の重要性~フォードの事例から
- 事業投資業務10のチェックリスト
- 事業の立案、リスク評価のための分析・シミュレーション手法
- What – If分析
- 感度分析
- リスク分析
- 分析・シミュレーションの実践と分析結果の理解
- 製品開発案件 (事業性評価)
- 新規事業案件 (レストラン開業)
- M&A案件 (買収価格の妥当性評価)
- 事業性評価・意思決定手法の活用事例
- 大阪ガスにおける投資評価の取り組み
- 事業投資プロジェクトにおける事業価値評価支援ツールの活用
- 中外製薬における事業性評価の取り組み
- 質疑応答とまとめ
受講料
- 1名様: 50,000円(税別) / 55,000円(税込)
- 複数名: 45,000円(税別) / 49,500円(税込)
ライブ配信セミナーの受講について
- 本講座は、Zoomを利用したライブ配信セミナーです。セミナー会場での受講はできません。
- お申し込み前に、 視聴環境 をご確認いただき、 ミーティングテスト にて動作確認をお願いいたします。
- 開催日が近くなりましたら、視聴用のURLとパスワードをメールにてご連絡申し上げます。
セミナー開催日時に、視聴サイトにログインしていただき、ご視聴ください。 - Zoomクライアントをご利用の際は、最新版にアップデートをお願いいたします。
- パソコンの他にタブレット、スマートフォンでも視聴できます。
- セミナー配布資料は印刷物を郵送、またはPDFファイルを送付いたします。
- 当日は講師への質問することができます。可能な範囲で個別質問にも対応いたします。
- 本講座で使用される資料や配信動画は著作物であり、録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止いたします。
- 本講座はお申し込みいただいた方のみ受講いただけます。
複数端末から同時に視聴することや複数人での視聴は禁止いたします。 - Zoomのグループにパスワードを設定しています。部外者の参加を防ぐため、パスワードを外部に漏洩しないでください。
万が一部外者が侵入した場合は、管理者側で部外者の退出、あるいはセミナーを終了いたします。
複数名同時受講割引について
- 2名様以上でお申込みの場合、
1名あたり 45,000円(税別) / 49,500円(税込) で受講いただけます。- 1名様でお申し込みの場合 : 1名で 50,000円(税別) / 55,000円(税込)
- 2名様でお申し込みの場合 : 2名で 90,000円(税別) / 99,000円(税込)
- 3名様でお申し込みの場合 : 3名で 135,000円(税別) / 148,500円(税込)
- 同一法人内による複数名同時申込みのみ適用いたします。
- 受講券、請求書は、代表者にご郵送いたします。
- 他の割引は併用できません。
アカデミック割引
- 1名様あたり 30,000円(税別) / 33,000円(税込)
学校教育法にて規定された国、地方公共団体、および学校法人格を有する大学、大学院の教員、学生に限ります。