運転支援システムから更に発展した自動運転を迎えるにあたり、走行環境を認識するためのセンシング技術は、より高い性能が求められ、ますます重要になります。
本セミナーでは、単独のセンシングを補間するセンサフュージョン技術を、画像処理技術と関連しながら解説します。
日時
- 2020年7月29日 11時00分〜 2020年7月29日 16時00分
開催予定
プログラム
運転支援システムから更に発展した自動運転を迎えるにあたり、走行環境を認識するためのセンシング技術は、より高い性能が求められ、ますます重要になります。 本セミナーでは、単独のセンシングを補間するセンサフュージョン技術を、画像処理技術と関連しながら解説します。
- 自動運転に必要なセンシング技術
- 各センシング技術の特徴
- 電波レーダ
- レーザレーダ
- 単眼カメラ画像処理
- ステレオカメラ画像処理
- 各センシング技術の組み合わせ
- 電波レーダと単眼カメラ
- レーザレーダと単眼カメラ
- 電波レーダとステレオカメラ
- 電波レーダとレーザレーダ
- センサフュージョン技術
- 複合型センサフュージョン
- 統合型センサフュージョン
- 融合型センサフュージョン
- 連合型センサフュージョン
受講料
- 1名様: 46,000円(税別) / 50,600円(税込)
- 複数名: 56,000円(税別) / 61,600円(税込)