日時
- 2019年10月17日 13時00分〜 2019年10月17日 17時00分
中止
プログラム
- はじめに
- 画像の対応付けとは
- 対応付けの用途による分類
- 対応付けの基礎と特徴量
- 対応付けの原理
- コーナー検出器とキーポイント
- 代表的な特徴量
- 3次元復元のための対応付け
- エピ極線幾何
- ステレオ画像における対応付け
- 誤対応の除去
- パターン認識における対応付け
- 3次元復元との違い
- Visual Words
- 3次元復元のための対応付けの高精度化
- 対応付けの限界
- 特殊な画像に対する高精度化
- 深層学習を用いた対応付けと3次元復元
- 深層学習を用いた対応付け
- 深層学習を用いた3次元復元
- おわりに
会場
受講料
- 1名様: 43,000円(税別) / 47,300円(税込)
- 複数名: 56,000円(税別) / 61,600円(税込)