日時
- 2019年7月11日 10時30分〜 2019年7月11日 16時30分
開催予定
プログラム
リチウムイオン電池は1991年に登場してから高容量化と大型化が進み、現在はEVへの搭載が進むとともに電力エコシステム (仮想発電所、マイクログリッドなど) への応用が期待されている。特に日本では2019年から段階的に出現するFIT終了案件が定置用蓄電池の市場拡大に繋がると予想される。本セミナーでは将来の電力エコシステムにおいて定置用蓄電池をIoTで制御管理する際の基礎知識を説明する。
- リチウムイオン電池の基礎と技術・市場動向
- リチウムイオン電池の基礎
- リチウムイオン電池のマネジメント
- リチウムイオン電池製品の動向
- リチウムイオン電池の試験規格と評価試験
- 電力市場とIoT時代のリチウムイオン電池マネジメント
- リチウムイオン電池の寿命劣化とその診断
- リチウムイオン電池の劣化、性能低下と寿命について
- リチウムイオン電池の劣化診断手法の体系
会場
受講料
- 1名様: 45,370円(税別) / 49,907円(税込)
- 複数名: 20,370円(税別) / 22,407円(税込)
案内割引・複数名同時申込割引について
シーエムシーリサーチからの案内をご希望の方は、割引特典を受けられます。
また、2名以上同時申込で全員案内登録をしていただいた場合、1名様あたり半額 (税込 22,000円)となります。
- Eメール案内を希望する方
- 1名様でお申し込みの場合 : 1名で 40,741円(税別) / 44,000円(税込)
- 2名様でお申し込みの場合 : 2名で 40,741円(税別) / 44,000円(税込)
- 3名様でお申し込みの場合 : 3名で 61,111円(税別) / 66,000円(税込)
- Eメール案内を希望しない方
- 1名様でお申し込みの場合 : 1名で 45,370円(税別) / 49,000円(税込)
- 2名様でお申し込みの場合 : 2名で 90,741円(税別) / 98,000円(税込)
- 3名様でお申し込みの場合 : 3名で 136,111円(税別) / 147,000円(税込)
アカデミック割引
- 1名様あたり 23,148円(税別) / 25,000円(税込)
学校教育法にて規定された国、地方公共団体、および学校法人格を有する大学、大学院の教員、学生に限ります。