日時
- 2018年7月25日 13時00分〜 2018年7月25日 17時00分
延期 (日程未定)
プログラム
- 脳科学×ビジネス入門 (茨木拓也 氏)
- 脳の基礎
- はじめに
- 脳の基礎知識 ①構造
- 脳の構成単位:ニューロン
- ヒトの脳の領域と機能について
- 脳の基礎知識 ②感覚・知覚 (5感のしくみ)
- 視覚の仕組み
- 聴覚の仕組み
- 嗅覚の仕組み
- 体性感覚の仕組み
- 味覚の仕組み
- 脳の基礎知識 ③記憶その他認知に関して
- 記憶の仕組み
- 意思決定に関わる脳の仕組み
- 製品・モノを使用する仕組み
- 最新トレンド~脳科学と人工知能の共進化
- 「生物の脳」と「人工の脳」の知性が共進化
- 神経回路・脳のハードウェアへの実装
- 企業における取組み
- 進む脳情報通信技術とその応用
- 脳情報通信技術
- 脳情報の計測・解読技術
- 脳情報介入・編集する技術
- 企業の脳情報通信関連技術の取組み状況
- 脳・個人の理解、ビジネス応用
- 大規模脳データ取得プロジェクト
- 個人差研究
- 企業による取組み
- 人材育成・能力開発に関する基礎研究事例
- 脳科学に基づく人材育成の取組み
- その他脳科学研究・脳科学的知見の応用の最新動向
- 意思決定 (経済・社会・食品)
- 投資・消費に関する意思決定
- 価値観と感情
- スタートアップ・ベンチャー企業の動向
- 終わりに
- 脳の基礎
- 脳科学と人材マネジメント (小林春佳 氏)
- 働き方を取り巻く諸問題
- 政府の取り組み
- 国内企業の動向
- 働き方改革の市場
- 働き方改革の課題
- 人材マネジメントに貢献する脳科学
- 個人・性差理解と生産性への影響
- 多様性とチームの生産性への影響
- 仕事へのモチベーションを上げるには~エンゲージメント・グロスマインドセット・グリッド~
- 仕事と幸福
- 行動変容と習慣作り
- 創造性の脳科学
- 脳科学と時間管理~生産力を上げる時間の使い方とは~
- 職場以外でできること~家庭・余暇・睡眠~
- 心理学・行動科学の知見を活かした事例の紹介
- 生体情報を用いた働き方の可視化
- 認知心理学の知見を活かした個人特徴の把握と採用
- 脳情報を活用した社員教育ソリューション
- 多様な人間特徴に基づく働き方分析
- 経時的かつ実時間計測による個性豊かな「ワークエンゲージメント」 向上要因研究
- 働き方を取り巻く諸問題
会場
受講料
- 1名様: 43,000円(税別) / 47,300円(税込)
- 複数名: 56,000円(税別) / 61,600円(税込)