日時
- 2017年8月25日 13時00分〜 2017年8月25日 17時00分
中止
プログラム
安全安心社会を構築するためには、ヘルスケア、環境保全、食の安全などを 各種現場でどのように担保していくかが必要不可欠で、そのためのセンサーや 情報管理に向けた技術開発が必須である。 バイオセンサーは、原理的にも選択性や感度が優れており、実用化に向けた 取り組みが行われており、これらの現状を紹介したい。
- バイオセンサーの基礎
- IoTのためのバイオセンシング
- モバイル電気化学センシング
- プリンタブル電極
- ウエアラブル計測装置・無線通信利用
- モバイルバイオセンシング
- 遺伝子センシング
- ウイルスセンシング
- 微生物センシング
- 動物種センシング
- 免疫センシング
- インシュリン
- ストレスタンパク
- 重金属センシング
- フィールド試験用ポータブルセンサ -
- 飲料水・大気・土壌汚染センシング
- 生菌数センサー
- 飲料水・生鮮食品センシング
- 抗酸化センサー
- 機能性食品、飲料のセンシング
- 残留農薬センシング
- スポーツセンシング
- 遺伝子センシング
- ペーパーバイオセンシング
- 高感度イムノクロマト
- 遺伝子診断イムノクロマト
- 携帯カメラ利用IoTバイオセンサー
- ナノ構造を用いたバイオセンサー
- ナノインプリント法を用いた量産型プラズモンチップセンサー
- その他のナノ構造バイオセンサー
- IoT社会に向けて ~今後の展望
会場
受講料
- 1名様: 43,000円(税別) / 47,300円(税込)
- 複数名: 56,000円(税別) / 61,600円(税込)
割引特典について
- 複数名 同時受講:
1口 56,000円(税別) / 60,480円(税込) (3名まで受講可能)