日時
- 2017年7月26日 10時30分〜 2017年7月26日 16時30分
開催予定
プログラム
- はじめに
- 関連する数学的基礎
- 本講義での表記について
- 画像からの3次元復元処理の流れ
- カメラモデルとエピ極線幾何
- カメラモデル
- 無限遠点と消失点
- エピ極線幾何
- 画像の対応付け
- 画像の対応付けの原理
- 特徴抽出・記述とは
- 代表的な特徴抽出および記述
- パターン認識との違い
- 2画像からの形状復元の原理
- 三角測量
- カメラ校正
- 校正済みカメラ画像からの復元
- 未校正なカメラ画像からの復元
- 復元の高精度化
- 三角測量の高精度化
- カメラパラメータ計算の高精度化
- 平面復元の高精度化
- 多画像からの形状復元
- 因子分解法
- バンドル調整
- 多画像からの復元例
- おわりに
会場
受講料
- 1名様: 46,000円(税別) / 50,600円(税込)
- 複数名: 57,000円(税別) / 62,700円(税込)
割引特典について
- 複数名 同時受講:
1口 56,000円(税別) / 60,480円(税込) (3名まで受講可能)