日時
- 2017年2月16日 10時30分〜 2017年2月16日 16時30分
- 2017年2月17日 10時30分〜 2017年2月17日 16時30分
中止
プログラム
実験計画法は、製品開発、工程の問題解決に欠かせない重要な統計手法です。 その実験計画法を、基礎から応用 (実験計画法の理論、直交法の考え方・使い方、応答曲面法) まで解りやすくお教えます。 近年では、JMPやStatWorksなどで応答局面法が開発され、少ない実験回数で多くの要因効果を求める実験計画や、多特性の最適化などの効率的で有益な実験をを簡単に行うことができるようになりました。
- 実験計画法の原理・理論
- 実験計画法の構造
- 交互作用の考え方
- 多重共線性の考え方
- 完備型実験計画法
- 1元配置実験
- 2元配置実験
- 多元配置実験
- 直交表実験計画法
- 2水準系
- 3水準系
- 応答局面法
- スクリーニング計画
- カスタム計画
- 多特性の最適化
会場
受講料
- 1名様: 60,000円(税別) / 66,000円(税込)
割引特典について
- R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
- 1名でお申込みいただいた場合、1名につき 50,000円 (税別) / 54,000円 (税込)
- 複数名で同時にお申し込みいただいた場合、1名につき 30,000円 (税別) / 32,400円 (税込)
- 案内登録をされない方は、1名につき 60,000円 (税別) / 64,800円 (税込)