日時
- 2017年3月17日 12時30分〜 2017年3月17日 16時30分
開催予定
プログラム
- はじめに
- 画像の対応付けとは
- 対応付けの用途による分類
- 対応付けの基礎
- 対応付けの原理
- コーナー検出器
- SSDとSAD
- キーポイントと特徴量
- 特徴量とその記述
- 特徴量とは
- HOG特徴量
- SIFT特徴量
- SURF特徴量
- 3次元復元のための対応付け
- エピ極線幾何
- ステレオ画像における対応付け
- RANSACによる対応付け
- 遠景シーンに対する対応付け
- パターン認識における対応付け
- 3次元復元との違い
- Visual Words
- 対応付けの高精度化
- 対応付けの限界
- 特殊な画像に対する高精度化
- おわりに
会場
受講料
- 1名様: 43,000円(税別) / 47,300円(税込)
- 複数名: 56,000円(税別) / 61,600円(税込)
割引特典について
- 複数名 同時受講:
1口 56,000円(税別) / 60,480円(税込) (3名まで受講可能)