新成長分野でビジネスチャンスを掴むための情報収集・活用ノウハウ

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IoT、AI、自動運転といったビジネス分野に対する注目は一層強まっており、その傾向は当面の間、続いていくことが予想されます。  激しいグローバル競争の環境下、各社がしのぎを削り、そして虎視眈々とこれらの市場を見据えています。もちろん今後も、新たな成長分野が登場してくることは想像に難くありません。新たな技術や市場の登場とそこから派生するビジネスチャンス…、研究開発部門や技術開発部門の担当者は、これまでにも増し“先々を読む“思考が求められていきます。  そこで是非マスターしていただきたのが、今回ご紹介する情報収集・活用手法です。ビジネスで成功している企業においては、間違いなく「勝ち組」特有の情報収集手法が存在します。  本セミナーにおいては、旬のビジネステーマを題材として、ビジネスで勝つための手法を余すところなくお届けする予定です。

  1. 研究開発・技術部門における最新情報探索トレンド
    1. 注目ビジネステーマの系譜を探る
    2. 2016年の注目テーマを振り返る
    3. 今後の注目テーマを予測してみる
    4. 実は最も注目すべきは…
  2. 意外に知られていない情報収集手法 ~情報収集活動には確固たるセオリーがある
    1. 多くの企業が陥る「ある間違い」とは?
    2. 情報収集には「順番」がある
    3. 代表的な情報源の特徴を探る
    4. 収集しなくてはならない情報とその理由
    5. 展示会の活用方法の一例
    6. 研究、技術視点で見ておきたい情報とは
  3. IoT、AI、自動運転分野で注目しておきたいポイント
    1. IoT、AI、自動運転分野を捉える上でのコツ
    2. 国家施策を見極める
    3. 大事なことは●●探し
    4. 各分野のビジネス視点での捉え方
    5. 同分野における必見情報源とその考え方
  4. ケーススタディ ~事例を通じて、理解を深める
    1. IoT
    2. AI
    3. ロボット
    4. M2M
    5. 自動運転、次世代自動車
    6. 環境分野
    7. エネルギー分野
    8. ヘルスケア、医療分野
    9. 農業分野
    10. その他要注目の新分野ピックアップ
  5. 新しい技術・市場の見据え方
    1. 世の中を広く捉える
    2. 多くの成功ビジネスはある手法から生まれている
    3. 研究所長が20●●年に注目する理由とは
    4. 新ビジネスのヒントをライバルに先んじて掴むやり方とは?
    5. グローバル情報、新興国情報の収集手法
    6. 未来発想法は必須スキル
    7. なぜ、どうして…、情報を通じて思考する
  6. 勝ち組が見ている情報を整理する
    1. 知られざる勝ち組6ヶ条に学ぶ
    2. ある意味、真逆を行く発想が重要
    3. ある技術部門役員に見る「情報収集・活用」のヒント
    4. 多くの企業が見落としている「視点」
    5. いつの時代も変わらないビジネスヒントの集め方
    6. 企画書に入れて欲しいある項目とは?
  7. 新しい技術・市場の未来を見据えるための必見情報源のご紹介
    1. 本セミナー参加者限定情報源リストのご紹介
    2. 新規事業担当者がよく見ている特選媒体
    3. 成功のために読んでほしい「単行本」
    4. 普段の情報収集活動に加えて欲しいURLとは

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株式会社 技術情報協会
141-0031 東京都 品川区 西五反田2-29-5
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