日時
- 2016年11月17日 13時00分〜 2016年11月17日 16時00分
中止
プログラム
加えて、上肢・下肢デバイスなどの部位で要求される耐久性評価や課題などについても概説する。
- 生体・医療材料
- 生体組織との接着・結合を必要とする整形外科インプラントデバイス材料
- 金属系材料とセラミックス材料との違い
- 生体・医療用コーティング膜の接着 (界面) 強度の試験法
- 規格・標準化
- 接着 (界面) 強度試験片
- 接着方法と治具
- 接着 (界面) 強度試験方法
- 生体・医療用コーティング膜の接着 (界面) 強度の評価
- 接着 (界面) 強度試験後の破断面の状態判定
- 生体・医療用コーティング膜の接着 (界面) 強度の試験法における課題
- 金属系生体医療材料の耐久性評価
- 各部位における耐久性評価について
- 耐久性評価方法
- 耐久性評価の試験結果の一例 (紹介)
- 骨折用デバイス
- 上肢デバイス (脊椎・脊髄)
- 下肢デバイス (股・膝関節)
- 金属系生体医療材料の耐久性評価における課題
会場
受講料
- 1名様: 46,278円(税別) / 50,905円(税込)
割引特典について
- R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
- 1名でお申込みいただいた場合、1名につき 43,750円 (税別) / 47,250円 (税込)
- 複数名で同時にお申し込みいただいた場合、1名につき 23,139円 (税別) / 24,990円 (税込)
- 案内登録をされない方は、1名につき 46,278円 (税別) / 49,980円 (税込)