本セミナーでは、特許戦略業務15年のベテラン講師が「技術者・研究者が持つべき必須の特許戦略理論」をカンタンにわかりやすく伝授いたします。
日時
- 2016年11月25日 13時30分〜 2016年11月25日 16時30分
中止
プログラム
本セミナーでは、特許戦略業務15年のベテラン講師が「技術者・研究者が持つべき必須の特許戦略理論」をカンタンにわかりやすく伝授いたします。
- 特許戦略の基本
- 公開された特許情報を見れば他社の戦略がわかる。
- 特許の役目が終わるとき
- 延命措置
- 技術の進歩とは
- パイオニア発明特許を権利化すれば、その事業は安泰か?
- 特許を取ることと侵害は分けて考えるもの←「これがみなさんできないんです」
- 調査
- テクより読み込み
- 物まね防止か、他社に侵害させ事業参入阻害か
- 儲けるとは、どういうことか
- 無効審判する側か、される側か
- とりあえず権利化してしまう意味
- 後発メーカーの戦略とは
- 侵害発見
- コンペティター製品調査
- 特許の力とは
- 現在と将来の市場を特許から予測する
- 権利化をあきらめた特許出願の意味
- 権利を維持している特許の意味
- 傾向は存在する
- 特許の「従来技術」「解決すべき課題」「効果」から未来が見える
- 実例
会場
受講料
- 1名様: 43,000円(税別) / 47,300円(税込)
- 複数名: 56,000円(税別) / 61,600円(税込)