本セミナーでは、糖尿病薬物療法を例に、求められる剤型について考慮すべきポイントについて例示いたします。
日時
- 2016年5月24日 13時00分〜 2016年5月24日 16時00分
中止
プログラム
薬物療法において、患者が適正に医薬品を取り扱うことは重要なことです。特に、高齢な患者にとって、服薬行動 (認知、手技) に注目し、安全性と使用性 (有用性) に配慮した剤型が求められます。 本講演では、糖尿病薬物療法を例に、求められる剤型について考慮すべきポイントについて例示します。
- 糖尿病患者と薬物治療
- 高齢な患者の特徴
- 剤型開発のためのヒント
- 安全性確保のための着目ポイント
- まとめ
- 質疑応答
会場
受講料
- 1名様: 46,278円(税別) / 50,905円(税込)
割引特典について
- R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
- 1名でお申込みいただいた場合、1名につき 43,750円 (税別) / 47,250円 (税込)
- 複数名で同時にお申し込みいただいた場合、1名につき 23,139円 (税別) / 24,990円 (税込)
- 案内登録をされない方は、1名につき 46,278円 (税別) / 49,980円 (税込)