日時
- 2016年3月30日 12時30分〜 2016年3月30日 16時30分
開催予定
プログラム
トラブルやクレームが発生から対処されている方々は多くおられるでしょう。それらを最小の分析で解決する方法を紹介いたします。企業の現場で成果を挙げた具体的な事例を基に、生産性向上・トラブル解決・研究開発加速・コスト削減などに繋がる化学分析・評価の実際を詳しく説明いたします。個々の分析手法ではなく、総合的・包括的に「分析力」をどのようにしたら発揮できるかを、具体例を交えながら、その考え方を中心にお話しいたします。37年間のノウハウ・取り組み方を伝授いたします。
- 生産性向上・コスト削減のための分析術
- 反応の制御
- 迅速な分析
- 生産工程の総合的な分析
- 研究開発を加速・推進するための分析術
- 小スケールでの加速
- 新分析法での貢献
- 機能性能の評価法
- 継続的なベンチマーク
- 現場トラブル解決のための分析術
- 異物の解析によるトラブル解決
- 表面や接着のトラブル解決
- 分析情報の現場での活用法
- 分析情報の程度と複合化を図る方法
- 分析技術を磨く
- 分析品質とコストを見極めた方法
- 分析力を上げるための現場活性化法
- 企業内での活性化
- 企業外との活性化
- 分析力を上げるためには?
会場
受講料
- 1名様: 46,278円(税別) / 50,905円(税込)
割引特典について
- R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
- 1名でお申込みいただいた場合、1名につき 43,750円 (税別) / 47,250円 (税込)
- 複数名で同時にお申し込みいただいた場合、1名につき 23,139円 (税別) / 24,990円 (税込)
- 案内登録をされない方は、1名につき 46,278円 (税別) / 49,980円 (税込)