本セミナーでは、今後、急速に求められる図面の国際化のベースとなる幾何公差の基本知識として、図面を描く側、受け取る側の両方の立場で学習していただきます。
日時
- 2016年1月28日 10時00分〜 2016年1月28日 17時00分
開催予定
プログラム
今後急速に求められる図面の国際化のベースとなる幾何公差の基本知識として、図面を描く側、受け取る側の両方の立場で学習していただきます。
- 幾何公差の意義
- 国際水準の図面とは
- 寸法公差との違い
- 幾何公差の基本と測定方法
- データム – 幾何公差の生命 -
- 形状公差
- 真直度
- 平面度
- 真円度
- 円筒度
- 輪郭度
- 姿勢公差
- 平行度
- 直角度
- 傾斜度
- 位置公差 – 幾何公差の神髄 -
- 真位置度理論
- 位置度
- 同心度
- 同軸度
- 対称度
- 輪郭度
- 振れ公差
- 円周振れ
- 全振れ
- 普通公差と最大実体公差
- 幾何公差と今後の物づくり
- 質疑応答
会場
受講料
- 1名様: 46,278円(税別) / 50,905円(税込)
割引特典について
- R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
- 1名でお申込みいただいた場合、1名につき 43,750円 (税別) / 47,250円 (税込)
- 複数名で同時にお申し込みいただいた場合、1名につき 23,139円 (税別) / 24,990円 (税込)
- 案内登録をされない方は、1名につき 46,278円 (税別) / 49,980円 (税込)