日時
- 2015年5月31日 10時00分〜 2015年5月31日 16時00分
開催予定
プログラム
1. イントロダクション
(2015年5月31日 10:00〜10:45)
2. これからの薬局、薬剤師の在宅訪問は医療の中でどう変わるのか
(2015年5月31日 10:50〜11:45)
- 薬剤師在宅訪問の位置づけとこれからのありかた
- 介護からみた薬剤師、その評価と期待
- 医療から見た薬剤師 その評価と期待
- 地域ケアの中での薬剤師のあり方
【昼食・休憩 11:45~12:30】
3. 薬局から在宅へ、どうしたら在宅訪問ができるのか
(2015年5月31日 12:30〜13:25)
- 始める前にしなければならないこと
- 薬剤師療養規則と医師法
- 在宅に関わる行政への対応
- これから在宅医療に参画する薬剤師の裾野を広げる
4. 薬剤師の在宅訪問での問題点と課題
(2015年5月31日 13:30〜14:25)
- バイタルチェックはどこまで取り組むべきか
- 輸液・注射の取り扱い、薬剤師ができること
- 特定保険医療材料の供給と取り扱いについて
- 他職種ができること、していること
5. 薬剤師が知っておくことが必要な他のスキル/どこまでできるのか薬局薬剤師の業務・2025年にはここまでできる在宅訪問薬剤師
(2015年5月31日 14:35〜15:30)
- 2025年在宅訪問で薬剤師ができること
- 連携における薬剤師の役割
- 未来の薬剤師象
6. ディスカッション・Q&A (登壇者全員による)
(2015年5月31日 15:35〜16:00)
会場
受講料
- 1名様: 18,333円(税別) / 20,166円(税込)
備考
- 「2014-2015年版 薬剤師の訪問業務 (薬ゼミ情報教育センター刊 2,160円・税込) 」を席上配布いたします。