日時
- 2015年5月20日 13時00分〜 2015年5月20日 16時30分
開催予定
プログラム
- パワーデバイスの応用
- パワーデバイスの機能
- アプリケーション応用事例
- 要求事項
- まとめ
- 余談:
1つのアプリケーションでどの位の数のチップが使われているのだろうか?
- 現状のパワーデバイスの信頼性とアプリケーションへの影響:
推定寿命を狂わせる要因とは?- ワイヤボンディング、はんだに見られる劣化
- TIM (サーマルインターフェースマテリアル) に見られる劣化
- パワーサイクル、サーマルサイクルへの影響
- まとめ
- 余談: パワーサイクルの試験方法の違いによる影響
- パワーデバイスの最新動向 : 見えてきた耐熱デバイスの克服すべき課題
- ボンディングプロセスの応用事例
- 接合技術およびDCB基板の改善
- TIMの重要性
- クーリングシステムの改善
- 次世代IGBTモジュール
(.XTモジュール/IGBT5モジュール/RCモジュール) - まとめ
会場
受講料
- 1名様: 43,000円(税別) / 47,300円(税込)
- 複数名: 56,000円(税別) / 61,600円(税込)
割引特典について
- 複数名 同時受講:
1口 56,000円(税別) / 60,480円(税込) (3名まで受講可能)