日時
- 2015年4月6日 10時30分〜 2015年4月6日 16時30分
開催予定
プログラム
- 第1部 ポリウレタンの基礎
- ポリウレタンとは
- ポリウレタンの特徴
- 他のポリマーとの相違
- ポリウレタンの用途と分類
- ポリウレタンフォーム
- CASE
- 塗料
- 接着剤
- シーラント
- エラストマー
- その他
- メガネレンズ
- 弾性繊維 他
- ポリウレタンとは
- 第2部 ポリウレタンの原料の 種類と特徴
- イソシアネート
- イソシアネートの種類と用途
- MDI
- TDI
- HDI
- IPDI
- H12MDI
- 特殊イソシアネート
- XDI
- H6XDI
- NDI
- NBDI 等
- イソシアネートの製造方法
- イソシアネートの反応マップ
- イソシアネート誘導体
- アロファネート・イソシアヌレート・ビュレット
- ウレトジオン・カルボジイミド・ウレトイミン
- ウレア・イミド・アミド他
- イソシアネートの種類と用途
- ポリオール
- ポリオールの種類と用途
- ポリエーテル類
- ポリエステル類
- ポリカーボート類
- その他
- ポリオールの製造方法
- 各種ポリオールのポリウレタンに与える物性
- ポリオールの種類と用途
- その他の原料
- 鎖延長剤・架橋剤
- 添加剤
- 触媒
- イソシアネート
- 第3部 ポリウレタンの特性と評価方法
- ポリウレタンの構造と物性
- ポリウレタンの用途と構造
- ミクロ相分離構造とは
- ポリウレタンの合成方法と構造
- ワンショット法
- プレポリマー法
- ポリオールの分子量と官能基数の影響
- 架橋剤の影響
- イソシアネートの構造とポリウレタン物性
- ポリウレタンの評価方法
- 機械物性
- 熱的性質
- 固体粘弾性
- 軟質ポリウレタンフォーム
- 硬質ポリウレタンフォーム
- 接着剤
- シーラント
- エラストマー
- ポリウレタンの構造と物性
- 第4部 ポリウレタンの高機能化
- 強度
- 耐熱性
- 透明性
- 黄変抑制
- 接着性
- 耐加水分解抑制
- 振動吸収
- 再生可能原料の活用
- まとめ
- 質疑応答
会場
受講料
- 1名様: 50,000円(税別) / 55,000円(税込)
- 複数名: 45,000円(税別) / 49,500円(税込)
前回参加された受講者の声
- 基本から評価まで体系的に学ぶことができた
- 基礎的説明と応用のバランスが取れていた
- PU原料と特徴について細かく説明していただいた
- 物性と構造の関係について知識が深まった
複数名同時受講割引について
- 2名様以上でお申込みの場合、
1名あたり 45,000円(税別) / 48,600円(税込) で受講いただけます。- 1名様でお申し込みの場合 : 1名で 50,000円(税別) / 54,000円(税込)
- 2名様でお申し込みの場合 : 2名で 90,000円(税別) / 97,200円(税込)
- 3名様でお申し込みの場合 : 3名で 135,000円(税別) / 145,800円(税込)
- 同一法人内による複数名同時申込みのみ適用いたします。
- 受講券、請求書は、代表者にご郵送いたします。
- 他の割引は併用できません。