日時
- 2015年3月30日 10時30分〜 2015年3月30日 16時30分
開催予定
プログラム
第1部 カメラ可視光通信の動向とM2M・IoT実現へ向けた実用化 (デモつき)
(2015年3月30日 10:30〜12:30)
- カメラによる可視光通信 (OCC) とは
- 可視光通信におけるOCCの位置づけ
- ※OCC: Optical Camera Communication
- OCCの実現手法、開発事例、応用方式の分類、 (光源側とカメラ側の方式)
富士通研
- パナソニック
- 東芝
- インテル
- Pure LiFi
- その他
- OCCの応用分野
- O2O
- IoT
- M2M 等
- OCCの世界標準化動向 (IEEE802.15.7r1)
- IEEE802委員会と可視光通信
- OCCの最新検討状況
- 可視光通信におけるOCCの位置づけ
- 可視光通信ソリューション Picalico (ピカリコ) とは
- OCC技術としてのPicalico
- Picalioが生まれた背景、経緯
- 2つのビジネス「Picalicoサービス」と「Picalicoライセンス」
- Picalicoサービスの応用領域
- 機器組み込み応用 (IoT) とイベント応用 (O2O)
- Picalicoランセンスの適用領域 PC向けSDKライセンス
- 産業用途におけるM2M, IoTへの対応
- Picalico導入検討への対応
- OCC、Picalico の今後
- 質疑応答・個別質問・名刺交換
第2部 新市場開拓への取り組みと高速化への挑戦 (デモつき)
(2015年3月30日 13:15〜14:45)
- 可視光通信への取り組み
- 可視光通信とは
- 可視光通信対応の経緯
- 可視光通信市場について
- 可視光通信市場需要動向
- 当社の可視光通信市場への対応
- アウトスタンディングテクノロジー社製品のご紹介
- 世界初の可視光通信製品
- 可視光通信製品導入動向
- アウトスタンディングテクノロジー社の更なる挑戦
- 新市場開拓への取り組み
- 高速化への挑戦
- サマリー
- 質疑応答・個別質問・名刺交換
第3部 照明用白色LEDによる世界最速可視光通信
(2015年3月30日 15:00〜16:30)
- 白色LED開発の歴史とその特徴
- 可視光通信について
- 擬似白色LEDを用いる高速可視光通信
- 三原色型白色LEDを用いる高速可視光通信
- 質疑応答・個別質問・名刺交換
会場
受講料
- 1名様: 60,000円(税別) / 66,000円(税込)
- 複数名: 55,000円(税別) / 60,500円(税込)
複数名同時受講割引について
- 2名様以上でお申込みの場合、
1名あたり 55,000円(税別) / 59,400円(税込) で受講いただけます。- 1名様でお申し込みの場合 : 1名で 60,000円(税別) / 64,800円(税込)
- 2名様でお申し込みの場合 : 2名で 110,000円(税別) / 118,800円(税込)
- 3名様でお申し込みの場合 : 3名で 165,000円(税別) / 178,200円(税込)
- 同一法人内による複数名同時申込みのみ適用いたします。
- 受講券、請求書は、代表者にご郵送いたします。
- 他の割引は併用できません。