日時
- 2014年5月29日 15時00分〜 2014年5月29日 17時00分
開催予定
プログラム
総務省統計局が運用する「政府統計の総合窓口 (e-Stat) 」は、各府省が公表する統計データを一つにまとめ、統計データの検索をはじめとしたさまざまな機能を備えた政府統計のポータルサイトです。 例えば、知りたい統計データを検索してダウンロードしたり、人口ピラミッドなどのグラフの作成や、地図上に統計データを表示する機能などを備えています。 今回はこれらの機能をデモ等でご紹介するとともに、政府が推進するオープンデータの動きに対応した新たな統計のオープンデータの取組もご紹介します。
- 政府統計の総合窓口 (e-Stat) の概要
- e-Statの機能-統計データのダウンロード
- e-Statの機能-e-Statを利用した、統計データの具体的な検索例
- e-Statの機能-都道府県・市区町村のすがたの利用
- e-Statの機能-地図で見る統計 (統計GIS)
- 統計のオープンデータの高度化と今後のe-Statについて
- 質疑応答
会場
受講料
- 1名様: 20,000円(税別) / 22,000円(税込)