本セミナーでは、東京電力の火力部門の取組みについてご紹介いたします。
日時
- 2013年10月29日 14時00分〜 2013年10月29日 15時30分
開催予定
プログラム
東京電力の火力部門は、東日本大震災後、自社発電設備の電気供給力を補うため、被災した発電設備の復旧、及び電源の緊急設置を行うことで供給力の確保に取り組み、今日までの安定供給に備えた。新生東電の収益基盤づくりのため、低廉な電力を安定的にお客さまにお届けするとともに、費用削減と売り上げ拡大による利益・カンパニー価値を最大化する、火力部門の取組みをご紹介する。
- はじめに
- 東京電力の電源構成
- 今夏の需給と安定供給の取組み
- 火力部門の東日本大震災後の供給力確保
- 被災した発電設備の復旧
- 電源の緊急設置
- 火力部門の収益基盤づくり
- 収益基盤を支える安定供給の確保
- 抜本的なコストダウン
- 軽質LNGの大幅な導入拡大
- 今後の成長戦略
- 質疑応答/名刺交換
会場
受講料
- 1名様: 30,000円(税別) / 33,000円(税込)
- 複数名: 20,000円(税別) / 22,000円(税込)
割引特典について
- 複数名同時受講割引
- 同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 21,000円(税込) で受講いただけます。