本セミナーでは、経済成長に向けたエネルギー戦略について、エネルギー事情に対しどう向き合い、どのような対策を講じていくかをご説明致します。
日時
- 2013年8月7日 15時00分〜 2013年8月7日 16時30分
開催予定
プログラム
東日本大震災以降、原子力発電所の稼働が停止する等、エネルギー、特に電力に関して需給ひっ迫や安定供給への懸念が生じる等の問題が生じています。しかし、経済の更なる成長や地域の活性化のためには安定した電力の供給が必要になるのは言うまでもありません。また、火力発電所に依存している現状では低炭素社会の実現に向けた課題を解決する必要もあります。 それらの課題を解決するために、与党として自民党がエネルギー事情に対しどう向き合い、どのような対策を講じていくかを紹介いたします。
- エネルギーの現状と諸課題
- 原子力発電の今後
- 省エネの強力な推進
- 電力システム改革の断行
- 分散型エネルギーシステム (再生可能エネルギー) の最大限の導入
- エネルギー分野でのインフラ輸出と経済活性化・雇用増大
- 新しいエネルギーの研究開発
- 今後のエネルギーに関する展望と決意 (まとめ)
- 質疑応答・意見交換/名刺交換
会場
受講料
- 1名様: 30,000円(税別) / 33,000円(税込)
- 複数名: 25,000円(税別) / 27,500円(税込)
割引特典について
- 複数名同時受講割引
- 同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 26,250円(税込) で受講いただけます。
- 首都圏外割引
- 首都圏外よりご参加の場合、1名 21,000円(税込) で受講いただけます。