本セミナーでは、実際にインバータを試作するときのポイントや一般のパワーエレクトロニクスの教科書にはない主回路の実際、インタフェース回路 (電流電圧検出,ドライブ回路など) の実際、ソフトウエア (制御プログラム) の実装技術について解説いたします。
日時
- 2013年10月23日 10時30分〜 2013年10月23日 16時30分
中止
プログラム
この講演を受講していただくと、実際にインバータを試作するときのポイントや、使うポイントがわかります。特に、一般のパワーエレクトロニクスの教科書にはない主回路の実際、インタフェース回路 (電流電圧検出、ドライブ回路など) の実際、ソフトウエア (制御プログラム) の実装技術がわかります。
- インバータとその制御
- 電力変換の基礎
- PWMと1パルス運転
- 入力電流の高調波問題
- EMI
- パワーデバイスと放熱,受動部品
- 各種パワーデバイス
- 放熱の考え方
- パワエレの受動部品
- インバータのハードウエアと制御
- ドライブ回路とスナバ回路
- コントローラの構成
- 電流制御・電圧制御系の設計 (パワーコンディショナ (PCS) ,回生コンバータへの応用)
- 質疑応答・名刺交換
会場
受講料
- 1名様: 47,600円(税別) / 52,360円(税込)
割引特典について
- R&D支援センターからの案内登録をご希望の方は、割引特典を受けられます。
- 1名でお申込みいただいた場合、1名につき47,250円 (税込)
- 2名同時にお申し込みいただいた場合、2名で49,980円 (税込)
- 案内登録をされない方は、1名につき49,980円 (税込)